今でも日本では、レバ刺しは食べられないのだろうか?

そうなら、それは残念だ。

タイでは、こんな新鮮プリプリのものが食べられる。

その後も、上ミノ、マルチョウ、豚ハラミなどを注文し、

最後は牛に移っていたが、また写真撮り忘れ。

レバ刺し150バーツ、その他3皿、各78バーツと、

コスパ良し、新鮮。

こんな店もあるのです。

 

話と酒に夢中になり、忘れられたニンニクオイル焼き。

口の中にて、とろけるニンニクになっていた。

2019年8月発刊の誌面より

 

 

不動産で都市開発に携わったものでなければ、

中々書けないのではと思うくらい、よくまとめられて、見やすくわかりやすい。

これを書いた方と、是非一度話してみたいものだ。

 

2019年なので、コロナ前。

今後、詳細をお知らせしますが、本の内容は、オフィスビル、商業施設、インフラ(公共事業含)、鉄道事業で区分けされているので、沿線開発を基本とする僕にとっても、有難い内容です。

 

コロナ前、タイの沿線開発に期待を寄せ、

セミナー等で、根を注いで説明してきたのだが、

タイ不動産状況は、それに関わるインフラも含めて、

現状も動きは鈍い。

 

でも、こんな時こそチャンスなのであり、

こんな時こそ、今後の行方が占えるものです。

 

僕自身の仕事は、日本からお客様が来ない限り始まらない。立派なウェブサイトを持つわけでもなく、

実際にバンコクに来ていただいたお客様に、これでもかと見ていただき感じていただき、そのお客様からの紹介が、主たる内容なので、コロナ禍の中、暇に暇を重ねた。

 

慌てても仕方ないので、じっくり今までの人生の垢を落とすことと決めたが、2つテーマを挙げ、タイ不動産の行方を見守ってきた。

 

テーマというのは、もちろん会ったことは無いが、

勝手に不動産都市開発、いわゆる沿線開発の師匠、

阪急電鉄創設者の小林一三氏。

今は人と会う機会も少なく、話し相手もいないので、どなたか電話いただければ、小林一三氏の話を3日はできる。

日本B級飯の話なら、もっとできる。

 

沿線開発の活発でない国の不動産には手を出さない

と言っても活発なのは、現状タイしかないと言っても過言ではないが、

それが崩れるようであれば、タイ不動産市況かなり厳しいだろうと思っていた。

結果、静まるどころか、より活発になってるようにさえ

思える。

鉄道開発

住宅開発

商業施設(公共施設含)

オフィスビル

レジャー施設

 

順を追い、それらの根拠をお話していきたいと思います。

 

 

話は変わって、昨日でMLBがアトランタ・ブレーブスの制覇において、終了してしまった。

また、来年の4月前後まで虚しい日々を過ごす。

順位予想は専門家を持ってしても当たらないが、何故かブレーブスの優勝予想が当たってしまった。

何も商品がある訳では無い。

 

地球上には人間と宇宙人のハイブリッドである、レプティリアンが多数存在するらしいが、アメリカメディアでは、宇宙人ではないかと記事に書かせるかのような活躍をした大谷翔平。

 

神は何物彼に与えたのだろうか。

筒香、雄星もFAするようなので、来年はどのチームで戦うのか楽しみだ。

メジャーリーガーたちの日本人活躍可能性No.1の鈴木誠也も海を渡るようなので、来年も楽しみです。

明日、来年にならないだろうか。

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