https://news.yahoo.co.jp/articles/b53b3d2cbf6d581ef3fb97a3023a51d93bafe362

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失業者は10万人とも言われるけど、

タイの場合は所得税を支払っていないような、

どこで働いているかもわからない方々も数に含めると、

どれだけの上方修正となるかわからない。

 

鼻から吸い込むヤードムという薬?を

土産で買っていった方も多いと思いますが

タイ人はよく使うが、感染者のものを転売するようなことが起きていると記事にあるが、生きるために必死なのだと思います。

 

明らかに、路上生活者が増えている。

接種会場に長蛇の列。

 

以上ふたつは写真撮影が、はばかられたので写してはいないが、ガラガラの接種会場も多くあったはずなのに、

急に長蛇の列になったのは、この理由があるのかもしれない。

 

段階的に感染者数は増加しているが、ついに本日付で21000を超えた。

急激に増加したのは、保険金を受け取るためも多く含まれていると思う。

 

路上生活者においては、少なくなったとはいえ人通りがあるのは駅近辺に多く、今まではポツリポツリだったのが

数メートルおきに座っているし、

数多く閉店した店先に寝ている姿が、かなり目立つ。

タイの路上生活者と言えば、カンボジア利権の

雇われ路上生活者がレンタル赤ちゃんを借りているのが多いのだが、今回ばかりはそうとは言えない。

 

詳しくは次回書きますが、

僕はといえば、こんなことを繰り返してしまう。

どこにも行けないので、家生活が長くなる。

 

こんなに家にいてはダメだ、どこかに行こう。

と思うが、どこに行けばいいのかを考える。

行くところがないのである、長距離列車もバスもとまっている。

そんな日々が毎日の繰り返しとなっている。

 

カフェすら開いていない。行きつけのカフェは先日閉店した。

開いているのは、薬局、モール以外のスーパーマーケット、病院、コンビニ、先日は美容院すら閉店対象となってしまった。

その数日前に行っておいてよかった。

 

食事はといえば、僕は料理が得意なのでデリバリーと

自分で作るが半々くらいだが、

PM7:30過ぎにはデリバリーも終わってしまう。

 

コンビニも9:00まで。

 

その後を見た事はないが、PM8:00前後あたりから、

どんどんゴーストタウン化していく。

乱雑、猥雑、煩雑だったバンコクはどこにもない。

夜の姉ちゃんたちの働き場所は全面閉店。

 

欧米人のたまり場のアイリッシュパブ系の店も全面閉店。

 

そんなバンコクに不動産が活況となる時期は来るのだろうか?

前回、根拠があると言ったが、それさえ滞らなければ、高い確率で再上昇すると思います。

とにかく日本もそうですが、おかしなことだらけではありますが、その辺の材料取りそろえてますので、しばらく内容はお待ちください。

 

皆様、何より大切なのは免疫力をあげることと、

くそメディアに騙されないことです。

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