半年ぶりに投稿します。

この半年間何をやっていたかと言うと、

購入したお客様のフォロー以外、

これといってやることも無く、

ゆっくり休ませて頂いたので、

鋭気がありあまっています。

 

良くない時期に無理に動いても、

本意でない物件を紹介しそうなので、

じっくりと動向を見ていました。

 

徐々、買いの時期に来たかなと思います。

売りに関しては、残念ながらとても厳しい状況が続いています、一日二万人近くがコロナ感染の現状。

これが終わるまでは、如何ともし難いかもしれません。

 

しかし、毎日これだけの感染者が出るのに、

周囲でコロナに感染したという方はいない。

たまたまなのだろうか。

 

店舗では従業員が感染したので、

お休みしますというのは見るのだが。

 

こんな感じで、普段人通りが多い、

プロンポンのフジスーパー1号店前も

歩行者がまばら。

バンコクに来たことある方なら、

高い可能性で、ここには来るだろう。

 

またこれは次回にバンコクの街の中の状況も

ご紹介します。軒並みゴーストタウン化。

 

ある根拠を元に考えると、タイの不動産これから

面白くなると思います。

 

この半年間なぜうごかなかったか

コロナ前に仕入れた土地の分譲時は、

高値で仕入れているので、落ち込んだ経済状況にそぐわず高値で販売される。

もちろん、在庫処分をしなければならないので、

モデルルームに行くと、安くできると耳打ちされたり、

大幅値引きの情報がメール等で入ってくる。

 

ここから動くべき

そして、ここに来て明らかに新築分譲価格が安くなっている。

要は土地の仕入れ価格が下落したからなのです。

リーマン後の状況に似ています。

 

ここは重要なポイントですが、それ以外にも根拠があります。

その辺り近々に説明させていただきます。

 

こんなゴーストタウン化したバンコクにも拘らず、

都市開発、鉄道開発、商業開発の多くが滞っていません。

面白くなりそうでしょ。

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