日本脱出

自分の身は自分で守る

本当に守れるのだろうか?

僕も過去に経験したが、

自然はそんなに甘くない。

それが今では世界中で猛威を振るう。

 

以前からお客様方々には、

現在の世界的災害、ポールシフト、

南海トラフについて自分で学んだことを

話してきた。

 

明らかに数年前と変化したのは、

最初は、何言ってんだよ的だったのが、

今は数多くのお客様が興味を持ち始めた。

 

自分で学んだと言っても

大したレベルではない。

とはいえ、今の日本人の平和ボケ度に

比較すれば、それなりに詳しくなった。

 

タイトルこそ日本脱出だが、

世界的に住める場所が、

極僅かまたは、地球に住めなくなる可能性も

あるのかもしれない。

 

日本に大きな災害をもたらしそうな、

南海トラフ。

ポールシフトに関連している

可能性もあるようだ。

宇宙や地球内部は、

まだまだわからないことだらけ。

 

ポールシフトはご存じですか?

今更、ポールシフトとはなんぞやは

割愛させていただきます。

ネットでも書籍でも、

学者、研究者、作家らが

たくさん書いています。

 

自分の命は自分で守る。

自ら調べてみると良いかもしれません。

自分の命は自分で守る。

今まで絵空事のように感じていた言葉たが、

そうは言ってられない状況なのだと思う。

 

地球は怒っている

もう何十年も前から、温暖化の映像と共に

地球は悲鳴をあげているという

タイトルが流れた。

 

いや、最早地球は怒っているのだ。

興味あれば以下ご覧下さい。

https://earthreview.net/category/%E8%87%AA%E7%84%B6%E7%81%BD%E5%AE%B3/

 

誰もが経験したことの無い大災害。

人は経験値があるから、防御できる。

遥かに想像を超えるものであれば、

どうやって守るのだろうか?

 

調べれば調べるほど、出口が見つからない。

まるで深い迷宮に入り込んだようだ。

何が正しく、なにが虚偽なのか。

 

地球温暖化?

ミニ氷河期?

ポールシフト?

人工地震、人工台風、人工洪水、人工雲?

マヤ?

人口減少計画?

 

僕なりに考えた、

自分で自分の身を守る方法は、

災害に支配されない場所に移動すること。

日本は危ない。

 

これから、この内容を

レポートしていきますが、

書けないことも多いので、

自分で調べるしかないのだと思います。

 

今年佐賀の災害にて1時間の雨量が

110ミリという、とんでもない数字。

一日総雨量は400ミリ。

これは今世紀末に予測されていた数字だ。

 

一昨年の福岡朝倉の雨量は、

24時間で約1000ミリ。

僕のお客様が住んでおり、

よく訪れていて、被災地も案内された。

ひとつの街が消えた感覚。

 

 

気温も今世紀末予測で東京43℃。

名古屋44.5℃。

この数字は、命の危険となるのだ。

そしてそれらは、今世紀末予測よりも

早く到達するのではないだろうか?

 

比較的ポールシフトの影響の無い国。

それはどこなのだろうか?

ポールシフトだけではないから

恐ろしいのです。

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