タイ政府はバンスーを

バンコク随一の街にすると言っている

それはバンコクの流れを

大きく変化させることを意味している

 

何度も当レポートでは、バンスーの内容を届けていますが、

ようやく本格的に開発地の動きが出そうな気配です。

本格的と言っても、今まで本角的な動きをしていないわけではないが、

そのほとんどが、バンコク中央駅としての役目を終えるフアランポーン駅に変わって、

新たに中央駅となるバンスー駅の建設に関わることだ。

僕はここをバンコク版東京駅と呼んでいる。

 

 

 

そして、ABCDゾーンの4つの柱を持った、8つの開発ゾーンができる。

まさに丸ノ内、八重洲を作っているようなものだ。

その広さは東京ドーム8個分。

 

地面から見ると、その広さを感じることができないので

この動画をご覧ください。

 

 

 

高速道路から撮影したもので線路裏側のAゾーンは反映されていないので

全体面積の半分あるかないかですが、スケール感は十分に把握できると思います。

 

面積にすると

東京ドーム8個分 47000㎡×8=約376000㎡

ライ面積=235ライ(1ライ1600㎡)

タイ最大の開発となる

 

 バンスー駅は東京駅と八重洲口、丸の内口ができる

 

ABCD4つのゾーンからなるが、詳細にはこれを小分けして

8つのゾーンができるようだ。

下部中心にある緑のゾーンは、

ニューヨークのセントラルパークをモデルにした公園を作る予定。

 

この4つのゾーンの中で最も注目すべきは

Aゾーンなのです

 

次回より何故この開発が凄いか、

何故Aゾーンが注目すべきか、

そしてとんでもないお買い得であること。

そしてそして、ようやく本格的に動き出しそうだということ。

 

このバンスーを追及して、ほぼ3年。

元々この目の前の物件を購入いただいた客様には

中長期で見てくださいと言ってきたが、ようやく動きそうだと報告ができるかもしれない。

 

それらの説明をいたします。

 

このレポートだけではなく、

是非バンコクまで足を伸ばしていただき、

自らの目で確認してください。

驚かれると思います。

タイ(バンコク・シラチャ)不動産視察

上記ツアーにて。

お一人様から大歓迎です。

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