おはようございます。

 

バンコクには台風が来ません、これからも来ないとは限りませんが、

過去を紐解いてもほとんど来ていません。

僕が住んで7年目、一度も来たことはありません。

自分でも気づかないくらいに車をこすって、

家に帰って傷があったことに気づくくらいのレベルでしか

台風の風を感じたことはありません。

 

地震もバンコクでいえば、有感地震は300年ないと言われています。

 

ポールシフト

ご存知でしょうか?僕のお客さまでも結構知っている方も多かったのですが、

説明すると長くなるので、検索するとたくさん情報が出ていますので是非調べてください。

調べるべきと思います。

http://n2-ch.com/space/pole-shift/

上記は結構わかりやすいと思います。

ごく簡単に言うと

❶地球の地軸がずれる

❷N極とS極が反転する

様々な地球の変化が現れるのですが、

今回は約78万年ぶりに訪れるとのことです。

何年後とは言えないが避けられないようです。

一説にはもう来ているというものもあります。

 

決してこれは、ノストラダムスの予言的話ではなく、

地球環境、宇宙環境の問題です。

 

地磁気という地球のバリアが失くなり、放射線や隕石を

無防備に浴びてしまいます。

 

20万年に一度ベース出来ますが、今回は78万年ぶり。

今、私たちが生きている時代にポールシフトが来るのであれば

不運、悲劇以外の何物でもないでしょう。

 

影響はこれだけにとどまるものではないので

いま世界的に起こっている異常気象、災害もその中で災害だけに焦点を当てると、

日本は確かにおかしいですね。

 

テレビでも気象予報士が災害は地球温暖化によるものと真顔で話していますが、

そんな理由でないのは確かです。

もしかすると彼らも言わされているのかもしれません。

気象予報士がポールシフトを知らないわけがないと思います。

 

ノストラダムス的予言でもなく、過去地球に数回起きています。

ポールシフトが来ると約200年続くとのことで、

今後もかつてないような災害がずっと続いていく可能性が高いわけです。

 

極端な話、地球には住めなくなる。

ここは関暁夫の都市伝説のまとめサイトをご覧ください。

http://urbanlegend-jp.com/blog/abnormal-weather/

メディアで流されている情報としては、最も満載の情報です。

あまり政府はポールシフトのことを発表しません。

大きな混乱をもたらすからでしょう。

 

テレビで見たのは、関暁夫の都市伝説だけです。

何年も前から見続けているNHKのメガクライシスでは、

ポールシフトとしての位置づけはしないものの、

現在起きているいる災害状況を、すでに何年も前から報じている。

何年も前に見た災害予測が現実に起こり始めている。

興味あれば再放送を稀にやるので是非ご覧ください。

 

今年の日本の猛暑、中国でも韓国でも同様に猛暑でした。

しかしタイは相変わらずの天気と温度。

予定通り5月に雨季が来た。

そして10月に雨季は毎度のごとく終わりを告げるだろう。

この差は何なの?

 

ポールシフトに影響されにくいタイ

なぜ世界各地で大きな災害が起きているのに、タイには影響がないのか?

それはN極とS極の反転にあまり関係しない位置にあるからです。

 

ただ、サハラ砂漠に雪が降ったように、地軸が反転すれば

タイに雪が降り寒い国になる可能性もあるわけです。

現実に一時期話題となったヒラリーメールでは、

20年かけて北極のN局はインドネシアに移動するという内容が書かれたいたようです。

 

これらを理由にタイに物件を購入した方が良いなんて

せこいことを考えてはいませんが、

何らかのことを考えるべきではないかと思います。

タイに限らず、日本以外の災害が少ない地域に一つでも物件を持つことを考えるべきでしょう。

 

結構このようなことを調べるのが好きで、セミナーやお客様に会った時に話すのですが、

以前に比べ関心を持たれる方が増えてきたような気がします。

 

やはりそれは、日本人が災害に対する自己防衛が遅い気がしてなりません。

昨年の北海道台風でご主人を亡くした方はインタビューで

「まさかこの川が氾濫するとは」

まさかが起きている現実です。

 

備えあれば憂いなし、

無駄と思える行動を率先して行うことが必要です。

自らの命と財産を守るために。

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